ってか連ザとC.E.
よーし、そろそろ真面目路線から外れて来たぞ~。
今日はうざったいテストが終了しました。
まあ、テスト期間もいつもどうりゲームしてたんですけどね・・・
家に帰還してからはずっとC.E.と連ザってました。
ニ、ニコルが・・・ニコルがレイダーに・・・レベル40になったらレイダーに・・・
それはともかく最近、バスターが強いということが発覚しました。
レイダーも強いと個人的に思いました。
ただステラとデスティニーは全体的に反則だと思います。
そういえばP.L.U.S.モードで現在レベル最大のキャラを報告しときます。(かたよってます)
シン、キラ、アスラン、ステラ、アウル、スティング、ムウ、シャニ、オルガ、クロト、レイ、ルナマリア、ラクス、ニコル、イザーク、ディアッカ、ラウです・・・
オーブ少な!!とか今気づいた・・・
まあ仕方ない、オーブ嫌いだし。カガリ嫌いだし。(おい)
少し前にYUTO君に「カガリ嫌いとかありえねえ~」とか言われてしまったんですけども・・・(こんな言い方だっけ?)
ごめん、自分シンステと連合派だから。
そして今日も連合のキャラばっかり使うのでした・・・
最後に二言。アウル君の名言「やれるもんなら、やってみろYO!」が今日も響きわたったのと。
YUTO君のバトンもしょうがないからやりますけど・・・回す人いませんよ?
機動戦士ガンダムSEED DESTINY GENERATION of C.E.紹介

長いな~。(タイトルが)それはともかく、またSEEDです。しかもシュミレーションです。
「また紹介かよ!」と内心思っております。ま分からないと話についていけないし・・・
え~と、何から話せば? まず基本はさっき言ったようにシュミレーションです。
難易度は簡単だったり難しかったり・・・よく分かりません。
また敵も、自軍のレベルに比例して強くなるのでレベルアップは難しいです。(強い機体に乗こうげきせれば問題ありませんが・・・)
攻撃方法は単機、支援、複撃と三つに分かれています。敵から攻撃を受けるときは反撃、回避、防御と言う行動ができます。攻撃はEN(エネルギー)を消費して発動します。
しかしENが切れるといったん戦艦か回復ポイントに戻らなくてはいけません。
BA(バーストアタック)は必殺技みたいなもので、機体によって派手な演出が見れます。
PA(パーソナルアクション)はキャラクターが習得している特殊能力のことです。
BP(バトルポイント)は敵に攻撃を当てたり、攻撃をかわしたりすることで溜まっていきます。
これが無ければBAやPAができません。
まあ戦闘はこれぐらいにしといて。
ストーリーはSEEDとASTRAYとDESTINYの途中までとオリジナルストーリーです。
SEEDとASTRAYはC,E,71に分類され、だいたい最後までです。
C,E.73に分類されるDESTINYは当時まだ放送中だったため、デストロイ直前までです。
オリジナルは・・・あまり期待しないほうがいいです。ただルートが分岐したりするのでめんどくさいです。
正直、機体とキャラを取るためにやってました。
それでも映像はきれいでそれなりに面白いので、SEEDファンなら一度はやってみることをお勧めします。
追伸、上の画像はあまり関係ありません。なんとなく入れただけです。(SEEDのOPの画像です。)
ガンダムSEED DESTINY―連合VS. Z.A.F.T.Ⅱ PLUS―紹介

21世紀最初のガンダムの代表的なゲームです。
まあ、さすがガンダムと言うべきか、いろんな意味で印象深い作品になりました。
アニメの方は専門外(というより見てない)なので、ゲームの方を紹介したいと思います。
とりあえずVSシリーズなので、やはり2VS2になっているようです。
(ガンダムのVSシリーズは、2VS2が基本になっています。)
今回はSEED DESTINYですが、SEEDのモビルスーツ(以下MS)もほとんど使えます。
なので恐ろしくMSの量が多いです。初心者は多少迷うと思います。(確実に)
MSはともかく、選べるモードは6種類あります(オプション含む)。
そのうちアーケードモードは、だいたい移殖で3つルートが追加されています。
PLUSモードは、PS2完全オリジナルモードで、シン・アスカを中心にミッションをこなしていきます。
VSモードは、キャラと機体とステージなどを選んで対戦します。(ここでのみ一部の機体が使用可能。)
チャレンジモードは、無理としか言いようがないチャレンジをします。(ふつうにやるときつい・・・)
ギャラリーモードはギャラリーです(笑)。キャラやムービーなどが見れます。
これらを全て含めて、キャラやMSも加わり、ものすごい密度の濃いゲームになっています。
ガンダムSEED DESTINYに興味がある人は、やってみるといいかもしれません。